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天空の巣箱・・・・・天蓋

     天空の巣箱
     
     作成が前へ進んだり、戻ったりで今期の分割に
     間に合うのか?。

     蓋を作ってみた。

     ↓ まずは蜂洩れ防止棒(蜂追い棒)を置く。
      巣枠板幅  23mm
      蜂追い棒  9.5mm

          これで、巣枠同士の中心間の距離が 32.5mm
     天蓋 001
        巣板同士中心間の距離 32.5mmは元気のいい蜂群では
        少し狭い気もする。
           無駄巣のカットが忙しい?。   


     ↓ 次にこの上に置く蓋だ。
         発泡スチロールを先に置くか、
         板を先におくか。

       巣箱内の断熱効果は発泡スチロールが下がいいだろうか?。
       巣箱に太陽が射すところとそうでない所ではどうか?。
     天蓋 002

       板は2枚がいいのか、3枚がいいのか
       そんなことはどうでもいいのか?。     
     天蓋 003
  

     ↓ 今の巣箱は、発泡スチロールを下にしてあるが、まあ冬季の
      利用と考えて、盛夏給餌用は別に作ることにしよう。

     天蓋 004
 
     天蓋はこれでいいのか?、「ハチノスツヅリガ」の侵入
     産卵を防げるのか?。
      ハチノスツヅリガの99%は堂々と巣門から侵入して 
      いるというではないか。
      では天蓋は断熱効果に絞って考えておけばいいのか?。 




・・・・・・・・・
          それにしても、今日のこの風の強さ冷たさよ!。
          山へ柴刈りに行こうと思っていたのに残念。
             やる気まで吹き飛ばしてしまいそう!。
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プロフィール

柴とみつばち

Author:柴とみつばち
「あすの朝、目が覚めるとは限らない」この身の上。              きょうはきょう、明日はあしたの風にまかせます。
 こんな青春?でいいのかと、反省だけならすぐできるとまた反省する日々。                         

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