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ドクター・ヘリは三途の川を飛び越せるか?(Ⅱ)

今日で2016年も末日だ。


今年は
4月の地震から特別に一日1日が過ぎて
いくのが早かったような。

なにしろ、前震、本震、余震と
続いたからねえ。

そのうえ、自然災害って関係ない人には、全く
なんの関係もないから不思議だね。


さて、
12月8日、人生初のドクターヘリ搭乗、
心臓大動脈へのカテーテルネットの
装着から3週間が経過したんで、
通常の体調に戻ったようだ。


↓ 循環器系と言っていいのか
   血管系の場合、心臓の次は・・・・・?


CIMG8868.jpg

(  「○○さん、私は救急救命医の△△です。
  聞こえますか?、・・・・。
  これから、三途の川を渡りますが、聞こえましたら、
  手をしっかり握ってください。・・・・」

  「・・・?。今日は渡し賃持ってないんで、あしたにしてくれますか?。」

   「お金持ってませんか?。
   じゃ、明日にしますか?。」


    あとは、ほぼ覚えていない。???  )。




・・・・・・・
脳へ来るのか、


CIMG8867~1


心臓の場合は生き残る率は高いのか、
しかし、心臓が壊死して生命を
落とすケースがおおいらしい、

 脳のほうは生命は助かっても、
面倒くさい後遺症が残るケースも。
 
車いすの暮らし、リハビリが面倒で
もはや、途中で人生あきらめますわね?。


↓ 白い棺桶を準備しといたほうがいいか?

胃がん、大腸がん、肺がんはいつか
来るかもと、期待?してたが、
まさか?、心臓へ来るとは?。

来年は、早々に「白い棺桶」を
注文しておこう。


CIMG8880.jpg

ビル足、ターボエンジンが、快適な
剛性感あるスポーティな乗り心地で
アッサリと三途の川が飛び越せるか?。



↓12月末日だ。

新聞社も今年の反省を
してるようなんで、これに倣って
はんせいをしておこう。


CIMG8869.jpg
 
    1年間、安倍政権への批判記事に
    付き合ってきたが、毎日新聞は
    どうして、こんなにバカ記者ばかりになったのか?。↑


安倍総理批判記事

CIMG8870.jpg

批判記事を書くけど、
世の中は批判してるような流れには
なってないようだよ?。

 アベノミクス失敗というが、
 市場の動きは現実は失敗という動きには
 なってないと思うよ。

  株価19100円、円117円の動きの
 どこが失敗なのか、教えて?。


CIMG8874.jpg

  明治、大正、昭和、平成ときて、
  天皇も天皇家の歴史を忘れたらしい。

  なぜ徳川家を追い出して、自分が江戸城で
 生活してるのか、平和ボケしたようだ。
 昭和天皇が、マッカーサーと会うときに、ピストルで
 頭を射ちぬかれると、小便しかぶったのは知ってる
 はずだが。

  自分でやめたいと思うなら、
  今日でやめますとはっきり言ったほうが
  すっきりする。


CIMG8873.jpg


 毎日新聞に
 トランプを語る資格があるのか?。

  しかも後日談の駐在記者の取材記事が
  すごかった。

 「 私は、トランプが当選すると
  思っていた。」

  ・・・・・。
 
  思っていたら、結果の出る前に
  出しといてね。・・・・・・
        あほらしい・?。


  取材は「週刊文春」に委託したほうがいいよ?。

CIMG8875.jpg

    ↑  イギリスのEU離脱・・・・・これ面白かった。
        紳士淑女もみないい加減。
        そんなもんなんですね?。




CIMG8876.jpg

       御池にはまって、森たいへん。


CIMG8877.jpg

     ↑
      オバマほどの汚い大統領が
      いただろうか?。

      何がって・・・・・・・・。すべてが。

      原水爆弾・・・何千兆円かけて、一発も
      減らすことなく新品へ。
      中東・・何百万人が生きようが死のうが
      何十万の子供が飢え死にしようが
      お構いなし。

      オバマ夫婦は生まれ故郷へ一刻も早く
     戻るべしと。
     ・・・もちろんアフリカ熱帯雨林に。  
     アメリカで、ネット炎上中。         

      歴史に残る最低大統領は間違いなし?。
 


↓ 今年中の「有名人」死亡者 


CIMG8878.jpg

  この1年、亡くなった方がたを
  みると、そうか、そうだったかと
  思っちゃいますね。

  最近は長生きされる方が多くて、
  90代や、80代の後半が多いんですね。

CIMG8879.jpg

100歳代が数十万人、90歳代が数百万人、
80歳代は数千万人、
日本人の半数は高齢者ですから、
死んだ方々の年齢を眺めていくと
世にも不思議な気がしてきます。     
   






 
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プロフィール

柴とみつばち

Author:柴とみつばち
「あすの朝、目が覚めるとは限らない」この身の上。              きょうはきょう、明日はあしたの風にまかせます。
 こんな青春?でいいのかと、反省だけならすぐできるとまた反省する日々。                         

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