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SUBARU STIドローステフィナーからの生還

STIフレシキブルタワーバー。
   〃      ドローステフィナー。

興味のないお方には
なんじゃそれってというお話です。


   結論を先に言いますと、

 ↓ ディーラーに、

タワーバーと

CIMG9056.jpg

ドローステフィナーの

CIMG9052.jpg

  装着をお願いしました。

さて、
ここから問題が発生してくるんですが、
↓ 下の写真のように、
ドローステフィナーが綺麗に装着されて
既存のアームも元の状態に戻っているはずなんですが、

           (本来の形)
CIMG9051.jpg

なぜか、既存のアームが ↓ このように
装着されずに、元に戻されることなく
忘れ去られていました。


CIMG9046.jpg

   40~50cmのアームの左右がネジナットで
   ボディに取り付けられていなければなりませんが、
   一方が締め忘れ去られてます。
   
  宙ぶらりんに浮いてぶらぶらしてます。


↓ この状態って、
  どういうことなのか?


CIMG9059.jpg

  ひょっとして、メーカーの絵から推測するに
  フロントサスペンションが固定されていない?、
  


 ディーラーはそんな恐ろしい状態で
 車を引き渡したのか?。



↓ では、
  納車された車がそんな状態である ↓ のにどうして、
  きずいたか?


CIMG9047.jpg


知らないということは恐ろしいことなんですね。

ビルシュタインの足になじむためにすでに
1500kほど
試走を繰り返してました。
2~3000kまでは走りがなじみませんよとの
ことを聞いてましたから。


CIMG9060.jpg

変だと思ったこと。

・ 高速道で
  車線中央維持が安定しない。

・ 120k/hを超えると、
  後ろ車輪が横滑り、浮き上がるような
   動きがある。

・  カツン、コツンと音がする、
   気のせいと思っていた。

・  サイドシルのところに
    もっと、静音テープを貼るところはないか。
    

そんなこんなを写真を撮って確認しよう。

            。。。。。。・・・・・。

ひょっとすると、
きずくのがあと少し遅いと
あたしは、車もろとも空中分解?。・・・・・・?。


こんな車で事故ったら、責任はどこに?、
運転手、ディーラー?。・・・・・・?




最近、三途の川を渡りそうになることが
続きますね?。
        ・・・・・・・・・・・・・。・・・・・?。

   
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柴とみつばち

Author:柴とみつばち
「あすの朝、目が覚めるとは限らない」この身の上。              きょうはきょう、明日はあしたの風にまかせます。
 こんな青春?でいいのかと、反省だけならすぐできるとまた反省する日々。                         

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