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「哲」 も確かめたいといってますので・・・・・?。

 10月18日。

 「セイタカ蜜」はホントに しょぼい のか、
試してみましたが、
「わかりません。」が結論でした。


 前回は全面「貯蜜」巣枠の切り出しでした。
 CIMG2675.jpg



 では「育児圏」の巣枠では「どうか」、

↓ ここに巣枠の蜂群が3群います。
 
 CIMG2705.jpg
 
     この中から、下段箱の巣枠で「育児圏」の
     あるところで「貯蜜層」を切り出してみよう。


 オットッと、「哲」が盛んに
 呼んでます。

↓ 哲
  「自分ばかり遊ぶな!、こっちにも遊ばせろ!」
  と怒っているようです。
 
 CIMG2704.jpg


↓ 巣枠の巣脾切り100円包丁ですが
  「哲」 一瞬怯んだようです。

  CIMG2701.jpg



「哲」に「包丁」で、思い出してしまいました。

↓ 野田知佑さんといえば、
  アウトドアライフの先駆者ですが。


 CIMG2707.jpg

       知佑さんが近所のあんちゃんちへ寄った時の
       お話です。

       「おう、よく来たな、ちょっとマッチョレ。
        旨いもん食わしちゃるけん。」
       あんちゃん、肉を持って来て、焼き肉を
       始めたんです。
        
        知佑さんもこんなに旨い肉は初めてでした。
        
        すっかりご馳走になって、帰り際に来た時に
       玄関前でワンワンと吠えた「赤犬」の姿が目に
       かかりません???。
 
          
         昭和20年代の日本が貧しかったころ
          知佑さん中学1年生の頃のお話です。



↓  野田知佑さんの懐かしい本の横に
  またまた懐かしい本があります。


  CIMG2708.jpg


      読んでみると、憶えているような、ない様な
      記憶の曖昧さがとても懐かしい感じがします。 



    ・・・・・・・


      蜂遊び

      明日出来ることは、明日にしよう。・・・・????。      
  
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Author:柴とみつばち
「あすの朝、目が覚めるとは限らない」この身の上。              きょうはきょう、明日はあしたの風にまかせます。
 こんな青春?でいいのかと、反省だけならすぐできるとまた反省する日々。                         

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