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つかのまの・・・・・・・・。

台風接近中です。

このままの進路だと、
九州東海岸豊後鶴見崎、
四国足摺岬から室戸岬か?。

なんとか紀伊半島から伊勢のほうへと
進路を変わって欲しいところです。

この際ですから、
伊勢神宮が跡形もなく消えた?、
くらいで去って欲しいもんです。

台風、毎年のことですけど、去年は
直撃を免れた。



↓ つかのまのお天気・・

   朝日が差し始め、お天気はいいんですが、
  時折、台風の接近がはっきりとわかるような
  風が吹き抜けます。

CIMG7669.jpg

  こちらの木も花が付き始めましたね。
  台風過ぎるまで咲かないでつぼみのままでと、
  いいたいところ。


CIMG7668.jpg


↓ 分封騒ぎにも負けないほどの


ミツバチ君、朝も早よから、
大騒ぎのようです。

  みなしごが、久しぶりに飯に
  ありついたみたいだ。

CIMG7658.jpg


  花粉が付いて、蜜がでてるんでしょうか。

CIMG7663.jpg


 いま、この世にいる蜂や蝶は
全種が集合しているんでは。

CIMG7660.jpg



↓ つかの間はいつまでか?

ぼくちゃん、
体力だけは負けないぞって。

ちぷらす
                      (コピー)


こんな方、近くにもいましたっけ。
「勉強すればするほど、よく判ってきました。」
             ・・・・・アッチャー。


↓ ギリシャの話が出ると


我が国「日本」の財政は
どうなってる、とよく話題になります。
                                    
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・                                         
 |    ????        |
 |                  |
 |                  |
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

時どきに、ニュース、新聞などの
解説をみますが、
財政破綻は来るのか、来ないのか?、
くる意見、来ない意見、?????。


どこの誰の解説をみるとわかるんでしょうか?。




   
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非公開コメント

No title

こんにちは。

蜜源になる夏の花が最盛期のようですね。
こういうタイミングで台風や強い風はいただけないです。

こちらはビービーツリーの開花は早くも終了しました。
と言うか、開花するなり、おっしゃるとおりに全種が集合しているかの
ごとく、蜂が群がって、あっという間に散らされたかのようです。
マルハナバチなんかの大型の蜂が来ると、えらい勢いで花が
散らされていました。

現在、開花しているのはウドぐらいで、これから咲いてくるヌルデが
最後で夏の蜜源が尽きます。

ネットで話題になっているボリジやカラミンサも定植してみましたが
もっぱら洋蜂ばかりがやって来て、今日、初めてカラミンサに和蜂が
2匹ほど来ているのを見ました。

他の蜜源がなくなってしまい、仕方なし程度なんでしょうか・・・。

それにしても群の勢いは増すばかりで、この数日、35度近い暑さも
あって、底板の四面開放したところからあふれ出ているほどです。

スムシ対策には万全なのと、梅雨明けすると、夏季の産卵停止も
ありそうなので、もう少し、様子を見てみようと思います。

No title

台風はこれからが勝負でしょう。
それにしてもビービーツリーなるものはすごい威力が
ありそうですねー。しかしこれから植えても花が
大木になう前に蜂が全滅するか私が全滅するか。
いずれにせよ時間がない感じで、、、、、。
いや待てよ、そのような否定的な考えはいけません。
やはりビービーなるものを植えてみます。
阿部のミックス復活だそうですが、中国の爆弾がいつ再発するか不安で手が出ません。出遅れますが、、、、・

Re: No title

ぜうすさん。

> こんにちは。
>
> 蜜源になる夏の花が最盛期のようですね。
> こういうタイミングで台風や強い風はいただけないです。
>

台風、四国室戸岬に向かってるようです。
直撃だけは避けられそうです。



> こちらはビービーツリーの開花は早くも終了しました。
> と言うか、開花するなり、おっしゃるとおりに全種が集合しているかの
> ごとく、蜂が群がって、あっという間に散らされたかのようです。
> マルハナバチなんかの大型の蜂が来ると、えらい勢いで花が
> 散らされていました。
>

我が家もの、今年は花盛りです、当たり年ですね。
ハウスの受粉用蜂も逃げ出して来てるんではと?。
マルハナのでかい奴は、網で掬って退治してます。これがたくさん来ると全部に回っておしまいになりそうですね。



> 現在、開花しているのはウドぐらいで、これから咲いてくるヌルデが
> 最後で夏の蜜源が尽きます。
>
> ネットで話題になっているボリジやカラミンサも定植してみましたが
> もっぱら洋蜂ばかりがやって来て、今日、初めてカラミンサに和蜂が
> 2匹ほど来ているのを見ました。
>
> 他の蜜源がなくなってしまい、仕方なし程度なんでしょうか・・・。
>
> それにしても群の勢いは増すばかりで、この数日、35度近い暑さも
> あって、底板の四面開放したところからあふれ出ているほどです。
>

蜜蜂さん、成長と花が合うとうまい具合に行きますね。
4月のスタートからこの調子なら安心ですが、
なかなか、色々とタイミングが合わないもんです。

> スムシ対策には万全なのと、梅雨明けすると、夏季の産卵停止も
> ありそうなので、もう少し、様子を見てみようと思います。

女王が上にとどまって、降りてこないことがありますから、上で産卵しているうちに
下段(巣箱をいれかえる。)におろしたほうがいいことがあります。これが注意点です。

Re: No title

信くまさん。


> 台風はこれからが勝負でしょう。

台風、いま室戸岬のほうへ向かってるようで、直撃は
まぬかれそうです。


> それにしてもビービーツリーなるものはすごい威力が
> ありそうですねー。しかしこれから植えても花が
> 大木になう前に蜂が全滅するか私が全滅するか。
> いずれにせよ時間がない感じで、、、、、。
> いや待てよ、そのような否定的な考えはいけません。
> やはりビービーなるものを植えてみます。

今年は当たり年で、特に花が多いようですね。
近くのハウスのも逃げ出して、こちらに来てるようです。


早いのは翌年咲くそうです。
たぶん挿し木苗。
普通もの、4~5年で咲きます。

さらに苗木を3年ものを植えると翌年OKです。
値段は少し高い。(3000円・・・・・・????。)
さらに幹をこすってやると、伸びます??????。


> 阿部のミックス復活だそうですが、中国の爆弾がいつ再発するか不安で手が出ません。出遅れますが、、、、・

わたし、今回も失敗です。全般は今週回復しましたが、さがったのが戻らない。
この平均は戻っても下がったのは戻らずに、違うのがあがる???。
運不運の差はどこで起きる・・・・・疑問です。

管理人のみ閲覧できます

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Re: No title

>  こんばんは
>

Kさん、こんばんは

蜂児だしは原因がわかりません。
①春入居群が最初の児からだす
②夏、巣はかなり大きくなってから、
③秋越冬前になって

昨年から、この3タイプをみてきました。

対策としては結果として生き残っても、蜂群として大きくならないので、根本的解決になりませんでした。

わたしのお勧めとしては、重箱では
①巣箱の入れ替え、
現実には重箱の入れ替えは難しい面がありますね。
②強酸性水を巣板に振り掛ける。巣箱をひっくり返す、横板をはずして。
強酸性水は通販で。歯医者で使う電解水も。
③ヤクルト100ccを砂糖100gで溶いて給餌する。

少しの蜂児だしはいいが、底板にイッパイになると消滅逃去すると思います。

(さがながさきではアカリンダニがみつかっており、この秋冬には消滅群がしんぱいされてます。)

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Re: No title

Kさん

右目にメモライが出来て半分視ませんので字がまちがってるかも、ご容赦を。

> こんにちは
>
> ①と②の作業は、今回も蜂たちが大暴れ中途断念です。
>


巣箱の入れ替えは日没時に行います。
終了時刻を日没に合わせます。

> 時間をあけて午後から
>
> ③は100gの白砂糖にヤクルト2本かきまぜて、巣箱の底にいれて
>
> みました。
>

元々8年前に重箱で蜂児出しが発生して、そのとき重箱から巣枠に変えてやって来ましたので
重箱での治療方法のことは詳しく知りません。

重箱では手の出しようがないのが実態と理解してきました。
巣枠に変えていらい調子よくいい年が続いてます。

蜂児出し群を巣枠に入れ変えて養生してきましたが、一旦始まるともとの元気な蜂群に回復しませんね。
元気に回復させるには、456月と蜜蜂の寿命が短かすぎるのかもしれません。

同じ場所で、他の群に感染することも多いようですが、同じ場所で、感染しないことも多く
、一般に、点ではっせいするようです。
ウイルス系の感染症とも思いますが、いろんなタイプの症例があるようです。


> ところで、 アカリンダにとはどんなものなんですか?
>
> もしかして、1ミリ位の小さな赤アリのことでしょうか?
>
> 心配です。

アカリンダニについては「前田太郎、大地の響き、太陽の・・・」ブログをみてください。

プロフィール

柴とみつばち

Author:柴とみつばち
「あすの朝、目が覚めるとは限らない」この身の上。              きょうはきょう、明日はあしたの風にまかせます。
 こんな青春?でいいのかと、反省だけならすぐできるとまた反省する日々。                         

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