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秋深き隣は何をする人ぞ

秋深しか秋深きか、どっちでもいいけど、
ユックリと何度か読んでると少し意味合いが
違うような気もする?。



↓ 秋も深まっていくと

この巣箱、
上が重箱
下が巣枠2段14枚。

CIMG7883.jpg

   いったいに全体は中は
   どうなってるのか?。、

CIMG7885.jpg

  蜜蜂さん、冬越しの蜜を
  集めてるんだろうか?。

   このままにしといて、
   春になってから、上と下に
   別けたら、どうなるか?。

   上は上、下は下で王台を作るか?。
   さてさて、
   そんな方法はないかなあ?。


↓ 秋も深まっていくと

木工作業を始める季節でもある。

CIMG7902.jpg

材木は立てかけて
乾燥させる方がネジレが
すくない様だ。

CIMG7907.jpg

25mm角材は


CIMG7894.jpg

早めに寸法に合わせて
切って於いて乾燥させると
いい。

と云うよりも
節のある部分は使えないので
カットしとくのだ。

節がおおくて使い物にならない部分が
多いのだ。

CIMG7896.jpg


↓ で、何を作るのか

CIMG7897.jpg

巣枠箱を作るのだ。


CIMG7898.jpg

巣枠式3段巣箱作成教室を
開始する時がやってきた。


↓ 芝もやっと回復

CIMG7886.jpg

今年の失敗、
芝が雑草に負けた年でもあった。


CIMG7887.jpg

8月、9月の2か月かかって
やっとこさで、回復途上にきた。


こちら側は
まだまだオヒシバ、メヒシバに
負けているか?。

CIMG7888.jpg

回復の手立ての一方法、
切り取って、根を活性化
させる。
時間はかかるが確かな方法かも?。


CIMG7891.jpg

さて野芝の養生は、

今年の春のように雨が続くと
芝が雑草に負けてしまうのだ。

もしも来春も太陽、日光が少なかったら
どうするか?。
早めにどういう手を打っていくか?。

さてさて。・・・・・・・。






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No title

こんばんは。

若い犬を失い、何をやるにも身が入らない日々が続いて
引きずっていましたが、他の犬や娘の世話など、未来の
あるものから元気をもらって、やっと吹っ切れてきました。

重箱と巣枠箱の組み合わせ面白いですね。
今年の春。私はこの逆で下が重箱で、重箱側に上桟を
7枚取り付けたものの上に巣枠箱を載せると言う構想を
していました。

巣枠箱から重箱に切り替え。
その後、うまく行けば、巣枠箱は中が確認できる貯蜜圏
専用で、育児圏だけ重箱なんて考えでした。
貯蜜圏の巣枠箱は、今の半分くらいの高さのものでも
いいのかな?とか。

結局のところ、実現せずに終わってしまいましたので、
またいつか試せるときが来ればいいなと。

こちらのやり方もどのような状況になるのか、今から
とても楽しみにしています。

巣枠の方も一定の隙間が確保できるニューバージョンを
作っていらっしゃいますね。
巣門の位置を下の方に変更してあったり、常に進化して
いますしね。

こちらは段菊とアレチウリの大量流蜜で、一日中、蜜蜂の
外勤が忙しそうです。
そろそろ、セイタカの穂先が黄色くなり始めたのと、やって
来ました。オレンジの大きなメッサーシュミットが。

晩秋に向かっている知らせが次々とやってきています。

Re: No title

ぜうすさん


> こんばんは。
>
> 若い犬を失い、何をやるにも身が入らない日々が続いて
> 引きずっていましたが、他の犬や娘の世話など、未来の
> あるものから元気をもらって、やっと吹っ切れてきました。
>


吹っ切れましたか。
解決には時間しかないようですね。

私は、犬は猟犬から入門しましたから、事故、死はいつも隣り合わせと最初から覚悟して
ましたね。


> 重箱と巣枠箱の組み合わせ面白いですね。
> 今年の春。私はこの逆で下が重箱で、重箱側に上桟を
> 7枚取り付けたものの上に巣枠箱を載せると言う構想を
> していました。
>
> 巣枠箱から重箱に切り替え。
> その後、うまく行けば、巣枠箱は中が確認できる貯蜜圏
> 専用で、育児圏だけ重箱なんて考えでした。
> 貯蜜圏の巣枠箱は、今の半分くらいの高さのものでも
> いいのかな?とか。
>

日本蜜蜂・・・人間には理解不能の行動をする、これがいまいちわかりません。



> 結局のところ、実現せずに終わってしまいましたので、
> またいつか試せるときが来ればいいなと。
>
> こちらのやり方もどのような状況になるのか、今から
> とても楽しみにしています。
>
> 巣枠の方も一定の隙間が確保できるニューバージョンを
> 作っていらっしゃいますね。

分割時の移動用ですね。


> 巣門の位置を下の方に変更してあったり、常に進化して
> いますしね。
>

巣門はいまだによく判らないところがあります。
自然界やお墓の巣をみますと、なぜこんなところから出入りしてるのかと
?????が続きます。


> こちらは段菊とアレチウリの大量流蜜で、一日中、蜜蜂の
> 外勤が忙しそうです。
> そろそろ、セイタカの穂先が黄色くなり始めたのと、やって
> 来ました。オレンジの大きなメッサーシュミットが。
>
> 晩秋に向かっている知らせが次々とやってきています。

季節の日めくりは、速いばかりですね。
いつが春で、夏がいつあったのか、不思議な感じですが
陽の足だけはながくなっていきます。

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プロフィール

柴とみつばち

Author:柴とみつばち
「あすの朝、目が覚めるとは限らない」この身の上。              きょうはきょう、明日はあしたの風にまかせます。
 こんな青春?でいいのかと、反省だけならすぐできるとまた反省する日々。                         

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